STUDIO DAIWA

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「GX型住宅補助事業」国内最速で交付決定

子育てグリーン住宅事業
「GX型住宅補助事業」
国 内 最 速 で 交付決定

スタジオダイワ住宅性能の実力を証明! 国内最速で補助金交付の採択を
取得したのには訳があります!

この度、2025年7月22日を以って終了した
超絶人気のGX志向型住宅※に関する
補助事業にて、
国内最速で交付決定を受けました。

これは、 スタジオダイワが創業当初から
ブレずに「住宅性能」と真剣に
向き合ってきたからこそ
実現できた結果です。

※国内最速は、交付募集開始日5月14日に交付申請を行い、交付決定開始日の6月20日に交付決定書を受理したことを根拠としています。

※7月22日に申請受付を終了(弊社では2棟の採択を獲得)

子育てグリーン住宅支援事業 交付決定通知書

※GX志向型住宅とは?

小さなエネルギーを最大に活かし、光熱費や環境負荷の低減を実現する住まいです。

具体的には断熱性能等級6以上を備え、再生可能エネルギーを除いた一次エネルギー消費量の削減率が35%以上、再生可能エネルギーを含む一次エネルギー消費量の削減率が100%以上となる住まいを言います。

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補助金の条件にスピーディーに対応 STUDIO DAIWAの当たり前住宅

補助金の条件にスピーディーに対応
の〝当たり前住宅〟
スタジオダイワの住宅内観・モダンなキッチンと開放的なリビング空間

スタジオダイワでは、補助金の要件に対し、特別なオプションや追加設備ではなく、 もともとの住宅性能だけで基準をクリア しています。

つまり、
「スタジオダイワの
当たり前住宅
」
≒
「GX志向型住宅」
なのです。

「GX志向型住宅」
補助金の条件
の当たり前住宅
断熱等性能等級 断熱対策等級
6 以上
断熱等性能等級
UA値
0.38W/㎡・K 以下
(断熱等性能等級6)
再生可能エネルギーを除く
一次エネルギー消費量
削減率35%以上
再生可能エネルギーを除く
一次エネルギー消費量
削減率35%以上
(太陽エネルギーなし)
再生可能エネルギーを含む
一次エネルギー消費量
削減率100%以上
再生可能エネルギーを含む
一次エネルギー消費量
約4.5kWの小さな
太陽光発電で
削減率 100%以上達成
高度エネルギー
マネジメントの導入
HEMSで
エネルギー管理も
見える化
BELSの取得
BELSの自社申請・
取得
(ただ自社で申請できない
工務店は90%を超えており
ます)

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他社との違いは"中身"です

昨今、多くの事業者が「GX志向型住宅 補助金対象」「ZEH相当!」とSNS広告を打っていますが、

補助金もらえるって言ってたのに、
実際は間に合わなかった...
オプションばかり追加されて、
予算オーバーに...
補助金前提の契約で、後から自己負担が...

など...

SNSや口コミで、こうした声があふれています。

こうしたトラブルの多くは、"住宅性能の本質"に向き合っていないことが原因です。

スタジオダイワの家づくりは、 性能と真剣に向き合っています

01

派手な広告よりも、

本 物 の 職 人 仕事を重視

02

国の基準を先取りした

断熱・省エネ設計

03

北海道〜沖縄の気候に

対応できる 柔軟な商品展開

04

「数字」で語れる性能と、

「目に見えない快適さ」の両立

認定を最速で通過できたのは、ただの偶然ではありません。

「性能で勝負する家づくり」が創業以来のスタンダードだからです。

これから始める 家づくりの正解とは?

モダンなキッチン空間・白いタイルとカウンターで家族が過ごすリビング

エネルギー基本計画等(2021年10月22日閣議決定)において、2030年度以降新築される住宅は、ZEH水準の省エネ性能が確保されることを目指すとされ、今後、省エネ基準の段階的な引き上げが予定されています。

スタジオダイワでは、このような基準の策定やGX志向型住宅の発表以前より、その基準をクリアしたプランをご用意しております。

省エネ基準をクリアした
STUDIO DAIWA の
商品ラインナップ

長期的な地球環境の変化にも対応し、人生100年時代を謳歌できる住まいをテーマに。

今の厳しい気候環境に起因する様々な生活を窮屈にさせる変動においても快適に住まうことのできる住宅をテーマとして開発を進めた新商品プランをご紹介します。

  • スタンダード仕様住宅・モダンなキッチンとダイニング空間

    スタンダード仕様

    現在の中四国エリアの環境下において、安心・安全・快適に暮らせる仕様

  • プライム仕様住宅・白とブラウンの外観デザイン

    プライム仕様

    将来的な地球環境の変化にも対応し、かつ環境にも健康にも配慮した仕様

  • コンプリート仕様住宅・ブルーとブラウンの現代的な外観デザイン

    コンプリート仕様

    長期的な地球環境の変化にも対応し、人生100年時代を謳歌できる住まい

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商品開発の
課題 と ミッション

商品開発の時にもっとも重要な課題として掲げたミッションをそれぞれをクリアできる性能を担保できる住まいづくりを目指しています。

課題とミッション

  • 全てのプランにおいて、中四国エリアの今の地球環境に十分に耐え得る性能を装備しており、安心・安全、快適は担保された住まいを提供したい。

  • しかし、地球環境は徐々に変化、悪化していく可能性が高い。その地球環境の変化を見越した住宅性能の装備が必要なのではないか?

  • 人間は年を取る。老いていくことは自然の摂理である。その過程をいかに楽しく、人生を謳歌できるかは、安心・安全、住まいの快適が担保されているか否かにかかっているとは言えないだろうか。

  • 人は誰しもいずれ、年金受給者になる。
    その時がきても、ライフラインが自立 し、最小限のエネルギーで暮らせ、健康ゆえに病院代、薬代もかからないとし た時、心のゆとりは、最大化し、"しあわせ"を実感するであろう。

代表メッセージ

偽物と本物の
見分けがつかない現代

スタジオダイワ代表取締役の長野和麿です。

私は現代を偽物を本物と錯覚してしまう時代と感じ憂いている、住宅建築の現場のすべてを知る一人の職人です。

その私が感じること、それは今はコピーブランドも精巧に作られる時代となりました。

住宅でもそのように感じております。

何故か?インスタグラム、ユーチューブ様々なメディアを通して自己主張のみ強い工務店やハウスメーカーが自らがステージを作り、自らを絶賛し脚光を浴び、なりふり構わずあらゆる手段を要し、費用を投じて、目立っているばかりの世の中だと感じています。

逆に言えば、本物を大切にしている、本来光を浴びなくてはならない「主人公」が目立たず、表現上手な脇役が主人公の言っている言葉ばかりを真似ているだけだと思っております。

私はそれを、なぜかと考えた時に思いました。

それは、私ども本物を作り続けている人は職人だからだろう、と。

光を浴びるためにものを作り出すのではなく、自分の作り出すもので世の中を変えようとしているから、当たり前のことをわざわざ表に出さず自分を磨き続け、向き合い続けています。

自分の作り出すものが、本当に住まいを購入する方へ最善の選択になるかということを常に考えながら。

仕事を知らないのに、その場で得た大した内容のない知識を人前にさらしたり、
普段偉そうにふんぞり返って、住宅現場に行くこともない人が、いきなり職人を明言したり、性能がなにかも知らないのに、断熱や気密を熱く語り、単なる数字上の性能を話したり、
自分がやってきたこと、これまでの実績やお客様を無かったことのように話したり…

このような方ばかりではないとは信じておりますがこのような方が目立っているのは事実です。

主人公になる為に、なりふり構わず、お金をかけ、自分にスポットライトを向けたいから。

性能は素材だけに頼るものではありません。

その素材をどう活かすかです。

考えてください。

最高の高級食材を用意して作った素人の料理と最高の素材を最高のシェフが料理した場合を…

後者は素材の何たるかを知っているからこそ、その素材が最大限に活かされ、味わったことのない味覚を作り出して、感動させてくれます。

前者であれば、最高の素材を活かしきれず、調味料などで味をごまかし、本来素材の持つ良さを引き出すことはできないと思います。

これは家づくりにもそのまま当てはまります。

住まいは家族の住まう所であり、プロが目利きしたこだわりの素材で最高傑作を作り出すことだと思います。

私は人生の半分以上を費やし住宅性能と向き合ってきました。

自分でも自信を持って言えます。

「本物の職人」です。

そんな私が愛してやまない住宅建築における住性能の大切さ。

こんな自分でもまだまだ極め切れていない住宅性能。

これから一生涯を掛けて、日本の住宅全てを「GX志向型住宅」以上の性能を有した住まいばかりで溢れるような世の中に変えていきたいと真剣に思っています。

いつの日かそれが「長野基準」として刻まれることを夢見ながら。

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